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二学期はじめくらいから、視力アップの本を3冊くらい買い込んだうち、一番活躍したのがこの本。いくつかをピックアップして、100円ショップで買ったピンボールメガネを かけて、 毎朝、5分〜10分くらい続けてまして。 でもなかなか効果現れず ・・・・。 三学期にクラスでの席が一番うしろになったときも「見える」と 言ってたし、よくなったのかな、でも時々、目を細めたりするし、やっぱり一回悪くなったもんはよくならんのかいろいろ考えてました。 四年になってからの最初の席も一番うしろ。 どうなんやろうって「黒板の字見えてる?」ってきいたら 「見えてる」。 で、昨日帰ってきてから視力検査の結果を聞いたら「0.6やった」との嬉しい報告が 。 よかった。がんばったかいがありました。 効果はすぐにはでないかも、だけど、続ければ成果がでる本だと思います。
脳の研究とあわせて著者の日常の気づきや興味が記されている。 たとえ入門でも脳科学は専門用語が出てくると素人では挫折しがちだが、 ほとんど専門的なことを理解せずとも楽しく脳科学を垣間見ることができる。 話題も身近なところからスタートしつつ、きちんと脳についての解説がなされて いるので、一気に読み進めることができる。 楽しみながら脳について勉強できる良書である。
他の骨盤エクササイズは柔軟性がないと出来ないポーズもあったんですが、 こちらの本&DVDはラクに出来ました。 こちらの本は骨盤調整エクササイズがメインですので、 題名が内容と一致していないように感じたのでー☆ですが、全体的には満足しています。 ダンスのパートはコアリズムの前のウォームアップとして使えます!
「学問の王道」を書いている本で、高校生が勉強をするにあたって、何を意識しながら、どのような計画で、どんな内容を、どのようにするべきかということが書かれています。 特に興味深いのは、やはり脳科学の観点から書かれている点です。説得力があります。 食生活をしている自分でしたが、どうも体調がいまいちで 模索していた時に、この本(食事法)と出会いました。 以前から、生野菜のパワーについては知っていましたが、 この本を読んであらてめて勉強して初めて 取り組んでみました。今で約1ヶ月くらいになりますが、 効果はあきらかです!なにをやっても落とせなかった、 ”あとxxkg”が、3週間でスルリと減量できたし、 お腹まわりに、いままで見たことのないくぼみ(くびれ?)を 発見!期待してなかった美肌効果まで見られて 感激です。エネルギーレベルもアップして、身体と精神が 喜んでいるのが実感できます。 大好きだったパン(中毒状態?)や、穀物類(パスタや ご飯)など、炭水化物への執着が、この食事法で かなり切れつつあります。美味しいドレッシングや タレを工夫して生野菜をたっぷり食べ、空腹でおやつが 欲しくなったら、クッキーやケーキの代わりにフレッシュな果物。 自分なりのペースがつかめてきました。 肉食や乳製品を切って、生野菜や果物中心の食生活に 切り替える素晴らしさを、皆さんにもぜひ体感して欲しいです。 素晴らしい本だと思いました☆ 『女性のために・・』という題名がついていますが、 男性や健康(だと思っている人)な人、すべての人に お勧めしたいです。
特に海外出張が多いので、時差ボケ対策は即使えた。普段の睡眠も、寝る前の食事や風呂、運動そして寝具にいたるまで納得と信頼のいく説明で、とてもためになる。 全般的に、いかに今の日本人が睡眠というものにたいして無頓着かがよくわかる。子供の睡眠がおびやかされているのは危惧するばかりだ。
しかし、定期的に反芻される「発作」を抑えることはできません。私は悩みました。「自分はもう以前のように戻れないんじゃないか…」「自分の中の思考のプログラムにバグが蓄積しすぎているから繰り返すのでは…」 そんな時、この本に出会いました。目に留まったのは「著者が自衛隊の心理学関連の部隊である」というところでした。きっと実践向けで戦略的、簡潔な内容となっているだろうと… 結果、思った通りでした(笑) 「あぁ、そういうことだったのか」の連続。スラスラと読め、著者の人柄が伝わってくるような、諭されているような文章。私にとっては、まさに痒いところに手が届く内容で、とりわけ役立ったのは、「うつ状態とは」と「プチ認知療法」の章です。言うまでもなく、その他の章も非常に参考になりましたが、これらの章はすぐに実行できる実践的内容で彩られています。 著者のようなコーチの下で、治療を行ってみたいですね。著者によって、一筋の光明を見出せました。 以上を総合評価して星5つです。悩んでいる皆さんにも貴重な一歩になりますように。
たとえば、(1)パソコン、インターネット、携帯電話、カーナビなどの便利な道具に頼ってしまう、(2)上司になると、これまでのように脳を使わなくなる、(3)妻など家族がついつい助け舟を出す、(4)生活や仕事がパターン化しすぎて、まるで「うわの空」状態で脳を使わずに行動する、などなどである。 また、(5)コンピュータで仕事をする人のように偏った脳の使い方をしている人も危ない、と説明している。 読んでいて、なるほどと思う部分が多々あり、ときどき読み返して生活習慣を改めていこうと思いました。良書だと思います。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 4/15270 |